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MAN OF STEEL 特報 & 新作情報

製作クリストファー・ノーラン、監督に「300」のザック・スナイダーと言う布陣の
「スーパーマン」の仕切りなおし
"MAN OF STEEL"の特報予告編です。
と言っても一週間前からネットにあがってますけど(笑)

ブライアン・シンガー監督の「リターンズ」が思ったよりヒットしなくて
続編が難航、だったら最初から作り直そうと言うわけ。

ブランドン・ラウスとは何だったのか
いい個性持ってるのになあ、ブランドン

今回の新作、クラーク・ケントがいかにしてスーパーマンになるかを描くということで
予告編も最初はヒューマンドラマなのかなと思わせといて
マント、飛翔シーン、そして”S”のマークで「ああ、スーパーマンのことなんだ」と分かる仕掛け

地球での育ての親ジョナサン・ケントを演じるのはケヴィン・コスナー

スーパーマンの実父ジョー=エルを演じるのがラッセル・クロウ

それぞれのナレーションによる2パターンの特報(映像は同じ)

ケヴィン版



ラッセル版



それにしても・・・・・

真面目そうだね、すっごく

ホント、前半だけならヒーロー映画とは気づかない

映像ではラッセルでてこないけど、衣装はこんな感じのようです

クリストファー・リーヴの最初の映画、前に1回見ましたけど
それではスーパーマンの本当のお父さんって、真っ白い宇宙服っぽいの着てた印象なんですが

今回は北欧神話っぽいですね、「マイティ・ソー」のオーディンみたい
というか拳王様w

あとラッセルに新作の話題が二つほど出ています。一時期はかなり選んで1~2年に一作くらいの
ペースだったから 穿った見方をしてしまうとそれが許されるほどカリスマだったのだなぁ、当時のラッセル
最近の積極的な出演は嬉しい

一つ目はイーライ・ロスが監督する予定の”Harker”という
小説「ドラキュラ」を下敷きにしたゴシックサスペンスで
ロンドン警視庁の刑事ジョナサン・ハーカー(原作では会計士か弁護士なんでしたっけ?)が
ドラキュラ伯爵と対決する。

EIGA.COMの記事

「シャーロック・ホームズ」「アリス・イン・ワンダーランド」辺りから始まったと思われる
古典文学を現代的なアレンジで超大作として映画化するというブーム。
「スノーホワイト」もヒットしましたし、まだまだ続くだろうね。

ラッセルの役はタイトルにもなっている刑事だろうと
何の疑いもなく思い込んでいたが、ラッセルは

ドラキュラを演じるとのこと。

ラッセルが青白い顔でマント着るの?想像できねえw

刑事役はエリック・バナでお願いしたい。題名であり主役なんだから
こちらもそれなりのビッグネームを持ってくるだろうし。
全くの新人を抜擢でもいいけどね

イーライ・ロスって監督の作品は一個も見てません
特に「ホステル」シリーズは一生見ることはないでしょう。

もう一つはラッセルが監督デビューするとのこと

名優の初監督作品っていうのもなかなか未知数なものですが、期待します
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Author:バーンズ
2010年4月からブログ始めました。
1985年生まれの北海道住まい。

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