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アカデミー賞の司会 決定

続いて明るい話題も書きます。

若くてイケメンで演技も出来ると言うジェームズ・フランコと
ラブコメもシリアスも両方出来るハリウッドの若い女優ではトップと言えるアン・ハサウェイが
次回のアカデミー賞の司会に決定しました。
(僕だけでしょうがJ・フランコとアシュトン・カッチャーの印象がダブります)

2011年アカデミー賞の司会者はアン・ハサウェイとジェームズ・フランコ

話題の中心は「127時間」と「ソーシャル・ネットワーク」でしょうか。

正直な話、どっちもあまり興味ない映画です。世間の感覚とズレてんのかな、俺 (´・ω・`)

しかし、この記事

80年代後半からアカデミー賞の司会はコメディアンが務めるというのが主流になっていったのだが、
2008年には俳優のヒュー・ジャックマンが、2009年にはスティーヴ・マーティンと
アレック・ボールドウィンが司会者になるなど、俳優がその大役を務めるのが最近の主流になっている。

(本文からそのまま抜粋)

コメディアンは俳優じゃねえってかw 
コメディアン差別反対! (`・ω・´)

そもそも去年のスティーヴ・マーティンはバリバリのコメディアンでは?!
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レスリー・ニールセン氏 死去

「裸の銃を持つ男」などで知られるレスリー・ニールセン氏が11月28日、亡くなりました。

『裸の銃(ガン)を持つ男』シリーズのレスリー・ニールセン、肺炎の合併症で死去

享年84歳、いつかは来ることなのはわかってますが、やはりつらい。

特にニールセン氏の場合、「裸の銃」シリーズが始まった時点で60代

近作でも「最終絶叫計画」シリーズの三作目から米大統領役で出たり



↑のようなヒーロー映画のパロディ映画に出てたり(「スパイダーマン」のベン叔父さんに相当する役)
いつまでも元気でいて欲しいおじいさんだったから。

でも大往生だったと思います。今は、ただただ「ありがとう」という気持ちで一杯です。
安らかに眠ってください。

そして後輩の皆さん方、頑張ってくださいよ!
ニールセン氏だけでなくマイケル・J・フォックスもジム・キャリーもカナダ人なんだよね、そういえば。




代表作です。僕が小学生の頃に結構、日曜洋画劇場でよく放映されてましたね。
本編前は前作のダイジェストもついててサーヴィス精神あったねー、あの頃は。
この映画には暗さも悲しみも涙も切なさも無い(要するに今の日本で好まれる要素は全部無いってか?!)
脚本も出演者の演技も、何もかも全ては笑いの為に。
この潔さは面白さ、楽しさを追求するエンターテイメントの究極の姿のひとつである。
嫌いな人もいるでしょうし、時代も感じさせるかもしれません。
だけど、この作品が無かったら僕はここまで映画が好きになったかどうか。
本当にありがとうございました。

コレがいける人は「ホット・ショット」シリーズもぜひ! そういえばチャーリー・シーンも岐路に立たされてるね・・・・・

ガリヴァー旅行記 予告編



かの「ガリヴァー旅行記」を現代を舞台に移して描くファンタジー・コメディ超大作。
何だか最近「シャーロック・ホームズ」「不思議の国のアリス」と名作文学を大作映画化
する流れができつつあるようで。「三銃士」もまた映画になるらしいし、今度は「ドン・キホーテ」辺り?!

夢を追い続ける情熱家ガリヴァー(でも現実はさっぱり。もはやジャック・ブラックの十八番といえるキャラだ)
がひょんなことから小人の国へ?!憎めない陽気な人柄から好意的に迎えられるガリヴァーだが
王国には危機が迫っていた!もはやこの国の運命はこのダメ男の肩にかかっている!
立ち上がれガリヴァー!

本編をまだ見ていないのにそういう粗筋が予測できてしまう素敵な予告編です。
あー、ジャックってば、またロックネタ引っ張っちゃって......
でもやっぱりジャックは好きだし、楽しみだ。

邦題も「ガリヴァー旅行記」に決まったそうですが、それだと”ヨーロッパ風の正統派ファンタジー
を期待したのに実際は太目のオッサンのドタバタコメディだった!がっかりだ!”なんて誤解を生みはしないだろうか?
原題をそのまま片仮名にしろってのも何だけどさ。

例えば
「ガリヴァーの大冒険 in スモールランド」
「ミラクルトラヴェラー ガリヴァー」
「ガリヴァーと不思議な国と小さいヤツら」

・・・・・自分のセンスの無さに絶望した!

ワイルド・アット・ハート

ワイルド・アット・ハート / WILD AT HEART



1990年 アメリカ映画

監督:デヴィッド・リンチ
製作:モンティ・モンゴメリー スティーヴ・ゴリン
製作総指揮:マイケル・クーン
原作:バリー・ギフォード
脚本:デヴィッド・リンチ
撮影:フレデリック・エルムズ
編集:デュウェイン・ダンハム
音楽:アンジェロ・バダラメンティ

出演:ニコラス・ケイジ ローラ・ダーン ウィレム・デフォー

キレやすいが一本気な青年セイラーは恋人ルーラを連れて、ルーラの執念深い母親に雇われた殺し屋に
追われながらも、カリフォルニアへと旅をする。
ブラックユーモアとバイオレンスを随所に交えて描くラヴストーリー。


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RHAPSODY / POWER OF THE DRAGONFLAME

イタリアから飛び出したメタルバンドRHAPSODY(みんな覚えてるかい?)
のアルバム4枚目にして当時の彼らのポテンシャルを出し切ったとも思える超名盤
POWER OF THE DRAGONFLAMEです

全編パワーもスピードも振り切れた激烈チューン連発
ヴォーカルのファビオ・リオーネも実に暑苦しい熱い歌い回し。

中でもタイトルにもなっている"POWER OF THE DRAGONFLAME"は"EMERALD SWORD"と並ぶ彼らの代表曲。



① IN TENEBRIS
② KNIGHTRIDER OF DOOM
③ POWER OF THE DRAGONFLAME
④ THE MARCH OF THE SWORDMASTER
⑤ WHEN DEMONS AWAKE
⑥ AGONY IS MY NAME
⑦ LAMENTO EROICO
⑧ STEELGODS OF THE LAST APOCALYPSE
⑨ THE PRIDE OF THE TYRANT
⑩ GARGOYLES, ANGELS OF DARKNESS



POWER OF THE DRAGONFLAME

1:23と1:56辺りから始まるBメロなんて他の曲のサビでもなかなか出ないくらい、いいですね
普通のバンドならこの時点でアイデア使い果たして息切れしそうなもんなのに
さらに壮大なサビを用意して盛り上げる。これがRHAPSODYだ!
それなのに、このPVは・・・・・えーっと、この可愛いボクチャン二人が伝説の勇者の生まれ変わりなのかな?
何故線路で歌ってるんだ?手から出す魔法(3:30辺り)、何だ、アレw
同じジャンルを歌っていてもコレとかコレみたいには決してならない、なれない。
それもまたRHAPSODYクオリティ♪
しかしまあ、最後はその歳で姉ちゃんGETッすか、さすがイタリア男!




THE PRIDE OF THE TYRANT

個人的にアルバムの中で一番気に入ってる曲。サビは「ブレイブハート」のメインテーマに似てるけど
メンバーに「ブレイブハート」フリークが多いのでコレはリスペクトと思っています。
余談ですがヨーロッパのメタル系ミュージシャンが好きな映画は?という質問に
「グラディエーター」or「ブレイブハート」or「LOTR」と答える確立の高さは異常。
お国柄ですかねえ。





こちらが本家「ブレイブハート」のサウンドトラック。僕は似てると思うんだけどなー。

GREEN LANTERN


アメリカでも日本でも大作映画がドドっと公開される年末。ついでに来年公開の期待作も
宣伝しようと言うわけで、先日のYOUR HIGHNESSの他にも大作の予告編が色々出てます。

で、↓は「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART.1」の上映前にかかるそうで。

バットマン&スーパーマンという2大ヒーローを擁するDCコミックスの人気キャラクター
グリーンランタンを主人公にしたSFアクション、来年夏の真打のひとつである超大作です。

GREEN LANTERN




ワーナーにとっての「アイアンマン」ような存在になるのではと感じます、何となく。
社長と一介のパイロットの違いはあれどどっちも軍に関わる主人公だし。

しかしライアン・レイノルズって背高いねえ、ヒロインのブレイク・ライヴリーって身長180cmくらいあるんでしょ、確か。

悪役はピーター・サースガード。前から思ってたけど彼ってラッセル・クロウに似てない?
もっと言うとラッセルとキーファー・サザーランドとユアン・マクレガーをちょっとずつ足したのが
サースガード。そりゃラッセルよりサースガードの方が女性ファン多いとは思うけどさw
予告編見る限り頭変形したり色々いじられてそうですな。

最近こんなことになっていたライアン。そりゃカッコイイもんね

つーか、この記事も含めてほとんどの記事にいえるけど
”スカーレット・ヨハンソンの夫のイメージが強いが”とかサラっと書いてんじゃねーよ。

日本にいればそういう感覚で見るのは仕方ないけど国際的に見れば
第一線で活躍するイケメン俳優だろうが
次代のトップスター候補だよ?!

※間違ってファンメイド(?)の予告編を貼っていたのに気づきました.....すいません。 2010.11.24

THE NEXT THREE DAYS 全米公開中

ラッセル・クロウ主演最新作「THE NEXT THREE DAYS」が今月の19日から全米で公開されています!

興行成績は初登場5位!

大コケです.....ウェーン(´;ω;`)
まあ、大コケは言い過ぎかもしれませんが、それでも3位くらいには食い込めるかと思ってたんですがね。

まあ同日にハリポタがあるし、どちらかと言ったら地味目なサスペンスだしなーって言うことで数字は納得するとして
評価が低いのがショックっす。

だって現代トップクラスの演技派ラッセルに「クラッシュ」「告発のとき」のポール・ハギス監督ですよ!?
弘法も筆の誤り、か......でも楽しみにしてるよ。


AVENGED SEVENFOLD / CITY OF EVIL

久々にヘヴィメタルについて。

ご存知の方も多いかもしれません。
若手のエース、AVENGED SEVENFOLD(アヴェンジド・セヴンフォールド)です。

80年代のキャッチーなHR/HMをベースに90年代のオルタナティヴ、ヒップホップ、メロコアなどの
要素も取り込んだ上で自身のスタイルを確立した新世紀メタルバンド......
なんて前置きはともかく、時にアグレッシヴに、時にスピーディーに、
そしてメロディアスな熱いロックンロール・メタルを披露してくれる若さとエナジー溢れるバンド
それがA7Xだ!
あー、A7Xってのはバンド名の略称でA=AVENGED、7=SEVEN、X=FOLD(FOLDは~倍という意味)ね
由来はコレ

あの伊藤政則大先生も高く評価しているA7X
(和田誠さんはどう思ってるのかは知りませんが。あんまり良い印象持ってなさそう、何となく)

そんな彼らの出世作がこのアルバム
CITY OF EVILです。



特にアメリカンメタルのノリの良さに加え、まるでヨーロッパのバンドを髣髴とさせるような
メロディラインが日本でも評判を呼びました。

① BEAST AND THE HARLOT
② BURN IT DOWN
③ BLINDED IN CHAINS
④ BAT COUNTRY
⑤ TRASHED AND SCATTERED
⑥ SEIZE THE DAY
⑦ SIDEWINDER
⑧ WICKED END
⑨ STRENGTH OF THE WOLRD
⑩ BETRAYED
⑪ M.I.A.

プログレッシヴロックと言えるほど凝った展開もあり、オーケストレーションを取り入れた壮大な曲も
あり、スパニッシュ&アラビアンなパートもあり、荒野のガンマン現る?!みたいな曲もあり。
とにかく何でもアリの一枚。サブカルっぽいお洒落さはあんまり無いけど、だが、それがいい。




BEAST AND THE HARLOT
トレードマークに掲げた翼の生えた髑髏、毒々しいPV.....
お願いだから一回見ただけで逃げないでねw
コレが原因で敬遠されたらかなり損してるよなー・・・・・
でもこのブログの中で今まで書いてきたバンドの中ではかなり万人受けすると思う。
メンバーのルックスもかなり良いしね。
特にギタリストのシニスター・ゲイツなんて俳優になれそうなくらい。
ハーマンはイケメンとかそういうネタじゃない。マジでイケメン。コレとかコレ見てよ。
彫りの方に眼が行っちゃうかもしれないけどさw

フロントマン、M.シャドウズのガチムチぶりもあわせてどうぞ。

   マッスルマッスル!筋肉万歳!



M.I.A.
このアルバムのクライマックス。シンミリした感じで始まって中盤の激烈ギターソロを経て再び静かに締める。
良いねえ。歌詞の内容は戦争帰還兵のPTSD?!
題のM.I.A.とは MISSING IN ACTION の略。MISSING IN ACTION とは戦闘中に行方不明になった兵士のことです。

フェアリーテイル

フェアリーテイル / FAIRLY TALE



1997年 イギリス映画 アイコン・プロダクション製作

監督:チャールズ・スターリッジ
製作:ブルース・デイヴィ ウェンディ・フィネルマン
製作総指揮:ポール・L・タッカー
原案:アルバート・アッシュ トム・マクローリン アーニー・コントレラス
脚本:アーニー・コントレラス
プロダクション・デザイン:マイケル・ハウエルズ
撮影:マイケル・コールター
編集:ピーター・コールソン

出演:フローレンス・ホース エリザベス・アール ハーヴェイ・カイテル ビル・ナイ ピーター・オトゥール

妖精を収めた写真が本物かどうかでイギリス中が沸いたコティングリー妖精事件を題材にした感動のファンタジーです。

第一次大戦下のイギリス、軍人の父の帰りを待つフランシスは一時、従兄弟のエルシーと暮らすことに。
二人の定番の遊び場である森の中で、カメラいじくってると何と妖精の写真を撮ってしまいました!
希代のマジシャンハリー・フーディーニやシャーロック・ホームズを生んだ大作家アーサー・コナン・ドイルも関わってくる
この騒動は、やがて心に傷を負った大人たちに前進する勇気を与えるのでした♪


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YOUR HIGHNESS 予告

YOUR HIGHNESS TRAILER

ジェームズ・フランコ、ダニー・マクブライド、ナタリー・ポートマン、ゾーイー・デシャネル共演の
冒険ファンタジー・コメディ「YOUR HIGHNESS」の予告です。

予告見る限りは女戦士に扮したナタリー・ポートマンが大フィーチャー、何かゾーイーはあまり見せ場無さそう....

ポートマンが嫌いなわけじゃないですが、ホワンとしたゾーイーがアクションで大暴れ!
みたいなサプライズがあってもいいんじゃねーかなぁ、と思うわけですよ。

ほどほどに期待しておこう・・・・・・・・・

それと最近の情報。

新スパイダーマンに出演か?!

前回のキルスティンも、スパイダーマンは命賭けてましたけど
ゾーイーがヒロインなら、スパイダーマンも何がどうなろうと守っちゃうってもんでしょう。

加えてくまのプーさんで主題歌を担当するそうです。

こっちの方には名前挙がらなかったのかな。ってかこっちにもポートマンがw
ノーラン版バットマンは好きじゃないんですがゾーイーとC・ベールの共演は見てみたいです。

グラディエーター

五月以来、ラッセル・クロウについて何も書いていないことに気づいた。コレはいかん!
もうすぐ「ロビン・フッド」も公開するし。

グラディエーター / GLADIATOR

紀元2世紀のローマ帝国。老いた皇帝マルクス・アウレリウスは勇敢な将軍マキシマスを後継者に、
と考えるが、逆上した息子コモドゥスに殺される。もはや邪魔な存在でしかないマキシマスを始末し、
さらに彼の故郷イスパニアにも軍隊を回した。
何食わぬ顔で新皇帝となるコモドゥス。しかしマキシマスは死んではいなかった。
家族も地位も失い奴隷となった彼は復讐を誓い、
最強の剣闘士<グラディエーター>としてローマのコロシアムに舞い戻ってくる。
激しく憎みあう二人の男の対決が始まった。

2000年 アメリカ映画 ユニヴァーサル/ドリームワークス製作

監督:リドリー・スコット
製作:ダグラス・ウィック ブランコ・ラスティグ
原案:デヴィッド・フランゾーニ
脚本:デヴィッド・フランゾーニ ジョン・ローガン ウィリアム・ニコルソン
編集:ピエトロ・スカリア
撮影:ジョン・マシスン
衣装:ジャンティ・イエーツ
プロダクションデサイン:アーサー・マックス
音楽:ハンス・ジマー リサ・ジェラード

出演:ラッセル・クロウ ホアキン・フェニックス コニー・ニールセン オリヴァー・リード 
    リチャード・ハリス  ジャイモン・フンスー デレック・ジャコビ



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グッドフェローズ

グッドフェローズ / GOODFELLAS



ニューヨークで暮らす少年ヘンリーにとって、地元を牛耳るギャングの一員を目指すのは当然のことだった。
組織のボスであるポーリーのパシリとなったヘンリーは次第に頭角を現すが、ポーリーが御法度とする
麻薬をサバきはじめた時から、順調な人生は狂い始める。

1990年 アメリカ映画 ワーナー・ブラザーズ製作

監督:マーティン・スコセッシ
製作:アーウィン・ウィンクラー
製作総指揮:バーバラ・デ・フィーナ
原作:ニコラス・ピレッジ
脚本:マーティン・スコセッシ ニコラス・ピレッジ
撮影:ミヒャエル・バルハウス
プロダクションデザイン:クリスティ・ズィー
編集:セルマ・スクーンメイカー

出演:ロバート・デ・ニーロ レイ・リオッタ ジョー・ペシ ロレイン・ブラッコ

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パリより愛をこめて

パリより愛をこめて / FROM PARIS WITH LOVE

表向きはアメリカ大使館員であるCIAエージェントのジェームズの雑用ばかりをこなす毎日は
アメリカ本国からやってきた敏腕捜査官チャーリーの出現により崩壊した。
チャーリーの任務はパリに潜伏しているテロリストの計画を阻止すること。
大惨事を防ぐため、二人の男が立ち向かう。



2010年 フランス映画

監督:ピエール・モレル
製作・原案:リュック・ベッソン
脚本:アディ・ハサック
撮影:ミシェル・アブラモヴィッチ
プロダクションデザイン:ジャック・ビュフノワール
衣装:オリヴィエ・ベリオ
編集:フレデリック・トラヴァル
音楽:デヴィッド・バックリー

出演:ジョン・トラヴォルタ ジョナサン・リース・マイヤーズ カシア・スムトニアク

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パンズ・ラビリンス

パンズ・ラビリンス / EL LABERINTO DEL FAUNO
             PAN'S LABYRINTH





独裁政権下のスペイン。御伽噺が好きな少女オフェリアの前に牧神パンが現れる。
パンによるとオフェリアこそ地底の王国の姫であり、戻るためには3つの試練を通さなければならない。
オフェリアは果敢に試練に挑むが最大の試練は現実そのものであり、過酷な運命は確実に迫っていた...

2006年 スペイン/メキシコ/アメリカ合作映画

監督・脚本:ギレルモ・デル・トロ
製作:アルフォンソ・キュアロン ギレルモ・デル・トロ ベルサ・ナヴァロ
撮影:ギレルモ・ナヴァロ
プロダクション・デザイン:エウヘニオ・カバイェーロ
衣装:ララ・ウエテ
編集:ベルナ・ビラプラーナ
音楽:ハビエル・ナバレテ

出演:イバナ・バケロ セルジ・ロペス マリベル・ベルドゥ ダグ・ジョーンズ アリアドナ・ヒル

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明日、君がいない

明日、君がいない / 2:37

クリステン・スチュワートに酷似説も根強いテレサ・パルマー。
オーストラリア出身の彼女の出世作がこの作品です。




2006年 オーストラリア映画

監督:ムラーリ・K・タルリ
製作:ニック・マシューズ ケント・スミス ムラーリ・K・タルリ
製作総指揮:ジーン・エンジェラ ゲイリー・ハミルトン スティーヴン・ノリス
脚本:ムラーリ・K・タルリ
撮影:ニック・マシューズ
音楽:マーク・チャンズ

出演:テレサ・パルマー ジョエル・マッケンジー クレメンタイン・メラー チャールズ・ベアード
    サム・ハリス  フランク・スウィート  マルニ・スパイレイン  

父親に認められることを目標にする優等生マーカス
マーカスの妹で繊細な性格のメロディ
極端にマッチョぶるスポーツマンのルーク
身体的障害からいじめを受けるスティーヴン
周りの誰にでも食って掛る同性愛者ショーン
ルークの恋人(というか一方的に惚れている?)で自信過剰のサラ

そんな彼らが通う高校で、午後2時37分、一人の生徒が自殺する。

誰が、何のために?

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プロフィール

バーンズ

Author:バーンズ
2010年4月からブログ始めました。
1985年生まれの北海道住まい。

詳しくはこちら

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